● Q13.

常生活に支障があるとはどの程度ですか?

 

A.

日常生活を、社会人として援助を得ることなく送ることができる程度のことをいいます。

保護者や援助者の指示、声掛けがないとできないのであれば、動作自体ができても、ひとりでできることにはなりません。

単純に一つ一つの動作ができるかどうかの判断ではありません。

 

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